「冷凍の常識が変わる。」手伸ばし生地で仕上げる、もちもちマルゲリータ

「冷凍ピザは、生地がパサついて硬い。」

もしそう思われているなら、

ロベルティーノのピッツァを

食べてみてください。

一番こだわっているのは、

「生地の生命力」です。

秘密は、『北海道江別産の小麦粉』を使い
24時間の「低温長時間熟成」

小麦粉、水、塩、そして極少量の酵母。

シンプルな素材だからこそ、時間は裏切りません。
24時間じっくりと寝かせることで、

江別産の小麦の甘み、香りを最大限に引き出し、

焼いた時に「外はパリッ、中は驚くほどモチモチ」とした、まるでお餅のような力強い食感を生み出しました。

職人の「手伸ばし」が、気泡を守る

機械でプレスすれば簡単です。しかし、それでは生地の中の「気泡」が潰れ、あの独特のふんわり感が失われてしまいます。ロベルティーノでは、一枚一枚、指先で優しく空気を送り込むように伸ばしています。この「縁(コルニチョーネ)」の膨らみこそが、美味しさの証です。

⚡️ 電気窯だからこそ実現した「理想の焼き」

450℃以上の高温を一定に保てる最新の電気窯を使用。薪窯のように温度が上下しないため、生地の水分を逃さず、一番美味しい瞬間に焼き上げを止めることができます。

マイナス35度で一気に冷凍することで、焼き立ての味と風味をそのまま閉じ込めます。そんな魔法のマシン「急速冷凍庫」の導入により、お店の味をご自宅でもお楽しみいただけるようになりました!



💡 おすすめの食べ方(生地を死なせないために)

お届けするピッツァは、

完全に解凍していただき

フライパンで温めてください。

準備するものは

・ロベルティーノのピッツァ
・アルミホイル      
・フライパンとフタ 

・霧吹き   

まずはピッツァを完全に解凍。

ピッツァ全体に霧吹き(耳の部分は多め)
その後中火で約3分、


小麦の香りが立ち上がった瞬間が焼き上がり!
そこはもう、イタリア・ナポリの街角です。